バーコードリーダー バーコードスキャナー ハンディターミナル バーコードプリンタの販売、ソフトウェア開発:自動認識デバイスのエキスパート ウェルコムデザイン

製品情報

スマートフォン・タブレット アプリケーション

InfoHunter™ Plus  《 データ収集アプリ 》

iOS・Android

InfoHunter Plus(インフォハンタープラス) は手軽で使いやすいモバイルバーコードリーダとスマートフォンを連携させ、ハンディターミナル並みの業務ソリューションを提供するアプリです。

InfoHunter Plus を使うと、ターミナルを持ち帰ってネットワークやPCに接続しなくてもOK。
現場でFTP 通信やメールができるので、業務がリアルタイムに処理できます。出先や作業スペースが限られた空間、アクセスポイントから離れた場所でも機動力を発揮します。

シンプルで軽量なInfoHunter Liteもあります。

InfoHunterのソリューション
iIOS/Android対応 バーコード データ収集アプリ InfoHunter Plus
InfoHunter Plusの詳細はこちら

カスタムキーボード《ジャケットリーダ用 》

iOS

「カスタムキーボードアプリ」は、ジャケットタイプのバーコードリーダからスキャンしたバーコードデータをキーボード入力します。

■ラインナップ

カスタムキーボードはフリーウェアです。 app storeにて配布しております。

下記のリンクからapp storeへ遷移し、インストールしてください。

お持ちのジャケットリーダに合ったカスタムキーボードを選び、インストールしてください。

■ Captuvo SLシリーズ用
■ AsReaderシリーズ用
iIOS/Android対応 バーコード データ収集アプリ InfoHunter Plus

MobileWedge™

Android・Windows Mobile

Bluetooth SPP経由で接続されたバーコースキャナから読取データ受信し、アクティブなアプリケーションにキーボードデータとして入力します。

Android版は、QRコードに含まれている日本語を出力できます。

Windows Mobile版は、エンタキーやTABキーなどを付加して送信することもできるため、入力後、次の項目へ自動的にフォーカスを移動させたりすることも可能です。

MobileWedge 画面

SLxx HID ON(SLシリーズ用HID切り替えアプリ)

 
iOS
iOS端末と接続されたSL22/42/62シリーズ用のアプリケーションです。
バーコードスキャナで読み取ったデータを、端末で受信する際の通信方法を切り替えることができるアプリケーションです。

通常は、シリアル通信でデータが送信されますが、ONボタンを押すだけで、HIDモード(外付けキーボード入力と同じ)に切り替わります。

iOSがスリープすると、シリアルモードに戻ってしまうため、再度ONボタンを押してください。  

barcode checker for AsReader(AsReader用バーコードチェッカ)

 
iOS

AsReader用のバーコードチェッカアプリケーションです。
AsReaderの設定を「コードID送信:する」に設定することでバーコード種別、桁数を表示することができます。

 

iOSアプリ・Androidアプリの購入/入手方法

各OS のストアから購入し、ダウンロードしてください。
各ソフトウェア名、または「ウェルコムデザイン」「WELCOM DESIGN」で検索していただくと表示されます。

同じサイトから、評価用に無償(Free)版もダウンロードできます。

導入前に無償版にて、実機ならびに使用環境で検証していただくことで導入後のトラブルを軽減できますので、ぜひご利用ください。

iOS(iPhone/iPad等)

App Store

App Store

Android

Google Play

Google Play

iOS(iPhone/iPadなど)
App Store

App Store

Android
Google Play

Google Play

カスタマイズ・新規開発

ソフトウェアのカスタマイズ、業務に合わせた新規のソフト開発(バーコード・ハンディターミナル・OCR)も承っております。

すべて自社で対応しておりますので、ご要望に柔軟に対応いたします。
ぜひご相談ください。

問い合わせ

導入後の技術的な内容

導入後の技術的な問い合わせは、テクニカルサポートグループでお受けしております。

接続機器がありましたら、その機種名もお知らせください。
なお、弊社からご購入されていない接続機器に起因することはサポートの対象外になることがあります。

技術的な問い合わせ

カスタマイズ・開発や
導入や購入など、製品全般に関する内容

ソフトウェアの導入や購入に関する内容(仕様確認・評価版・見積・注文など)、ソフトウェアのカスタマイズや新規開発の問い合わせはマーケティンググループでお受けしております。

製品問い合わせ