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ラベル作成シルクスクリーン印刷銘板
シルクスクリーン印刷銘板は、シルクスクリーン印刷により、ステンレス、 真鍮、アルミニウム等の金属素材やポリエステル、ポリカーボネート、塩化ビニールなどの樹脂素材に印刷・加工した銘板です。
ラベル作成製品サンプル

サンプルNo. 123-011 0824 123-021
サンプル画像 123-011 0824 123-021
素材 ポリエステル(PET) アルミニウム(AL) A1050P ポリエステル(PET)
サイズ 105mm×107mm 95mm×145mm 4-3R 12mm×80mm 4-2R
板厚 0.188mm 0.5mm 0.188mm
取付穴 なし 4-3φ なし
3色(黒、白、銀) 2色(黒、黄) 2色(特色グレー、黒)
特殊インキ 鏡面インキ - -
特殊印刷 透け防止処理 - -
保護テープ なし あり なし
両面テープ なし あり あり
外形仕上げ トムソンプレス 切断・R取り・穴あけ トムソンプレス
初期費用 版下代
フィルム代
版代 要-
プレス金型代 -
備考 - - -



価格については、当社営業担当者までお問合せください。《見積り/注文フォーム》

ラベル作成シルクスクリーン印刷とは?
版支持板としてメッシュを用い、その上につくられた版画像を通してインキを被印刷体(素材)に移転させ、画像複製をおこなう印刷です。シルクスクリーン印刷の特徴としては、非常に多くの印刷素材に対応できる点があげられます。当社では、シルクスクリーン印刷をクリーンルーム内で行っています。デリケートな印刷物の製造過程において、ゴミやホコリから製品を守ります。
版 シルクスクリーン印刷機 クリーンルーム
【版】 【シルクスクリーン印刷機】 【クリーンルーム】

ラベル作成シルクスクリーン印刷銘板の特性
エッチング銘板アルマイト銘板と比べ、量産性に優れているため、大量製作の金属・樹脂銘板としても多用されています。
オフセット印刷銘板と比べ、インキ層が厚く、耐候性に優れるため、屋外銘板としても使用されています。
ラベル作成製作工程
シルクスクリーン印刷銘板は、下記の工程により製作しています。

製版 → 調色 → シルクスクリーン印刷 → 焼付け・乾燥 → (保護テープ仕上げ) → (両面テープ仕上げ) → 外形仕上げ
ラベル作成素材
金属素材
シルクスクリーン印刷銘板の金属素材として、ステンレス(SUS)、真鍮(BS)、アルミニウム(AL)などを用意しています。
素材 主な素材 関連規格 地色 一般的によく使用されている板厚(mm)
0.3 0.5 0.8 1.0 1.5 2.0
ステンレス
(SUS)
SUS304
SUS430
JIS G 4305 銀色
真鍮(BS) C2801P JIS H 3100 金色 -
アルミニウム
(AL)
A1050P JIS H 4000 銀色

※刻印および梨地・ヘアライン仕上げの場合には板厚0.5mm以上をお勧めします。

【金属素材の表面処理】
金属素材の表面処理方法として、下記の表面処理をご指定いただけます。
表面処理 SUS BS AL 処理概要
梨地仕上げ 金属表面に機械または化学処理によって微細な凹凸を均一に形成させた艶消し仕上げです。
艶消し仕上げ 苛性ソーダに浸し、表面を荒らしたものです。
ヘアライン仕上げ 連続した細かいすじ模様の仕上げです。ライン方向の指定が必要です。
スピン仕上げ 円形の研磨模様を付けた仕上げです。サーキュラ仕上げとも呼ばれています。
光輝仕上げ × × 電解研磨又は化学研磨によって光輝感のある面を得る仕上げです。この仕上げ方法に適合する素材に高純度アルミニウム、光輝アルミニウム合金などがあります。
サンドブラスト 圧縮空気又は遠心力などで、砂又は粒状の研磨剤を品物に吹き付けて行う表面加工方法です。
ショットブラスト 圧縮空気又は遠心力などで、ショット、カットワイヤなどを品物に吹き付けて行う表面加工方法です。
クリアー塗装 メラミン樹脂塗料クリアーで表面を保護します。使用環境によりクリアー塗装をしない方がよい場合もあります。

樹脂素材
シルクスクリーン印刷銘板の樹脂素材として、ポリエステル(PET)、ポリカーボネート(PC)、塩化ビニール(PVC)などを用意しています。
素材 素材概要 主な商品名
ポリエステル
(PET)
強度、剛性、耐熱性、耐クリープ性、ブロー成形性の良さから、PETボトルとして大量に使用されています。正式名は「ポリエチレンテレフタレート」です。東レ株式会社製タフトップは、ポリエステルの表面に耐スクラッチ性を持たせたフィルムで、キーシートなどの操作部に使用されています。代表的な商品としては、東レ株式会社製タフトップやルミラーがあり、主に0.1mm、0.125mm、0.188mm、0.25mmの板厚が利用されています。 タフトップ100L-B2T0、125L-B2T0、188L-B2T0など
ポリカーボネート
(PC)
代表的なエンジニアリングプラスチックであり、強靱で透明性、耐熱性、寸法安定性、難燃性、絶縁性などに優れ、特に衝撃強度は熱可塑性樹脂でも最高に近い値を示します。耐化学薬品性、耐溶剤性に弱点があります。代表的な商品としては、エスピー・パシフィック株式会社製レキサンフィルムや三菱ガス化学株式会社製ユーピロンフィルムがあり、主に0.18mm、0.25mm、 0.3mm、0.5mmの板厚が利用されています。 レキサン8010、8A13など
塩化ビニール
(PVC)
空気、湿気を通しにくく、耐水、耐酸、耐アルカリ、耐溶剤性に優れています。難燃性で、光や熱に安定ではありませんが耐候性はかなりよいです。焼却処分時のダイオキシン発生が問題視されています。主に0.3mm、0.5mm、1.0mmの板厚が利用されています。 -
ABS アクリロニトリル・ブタジエン・スチレンの3成分からなる耐衝撃性樹脂で、これらの3成分の頭文字をとってABS樹脂と呼ばれています。特徴は、広い温度範囲にわたって秀れた耐衝撃強度、引張り強さ、剛性、耐熱性、耐油性、耐薬品性に優れています。用途としては、家庭電話部品・自動車部品、一般機器ハウジング等に使用されています。 -
アクリル 透明度が高く、表面硬度もかなり高いため耐衝撃用有機ガラスとして利用されています。耐候性は良く、コストも比較的安いです。100℃程度の熱を加えることにより軟化するため、自由に変形が可能な加工性がある反面、耐熱性が低く、強アルカリや有機溶剤には侵されてしまいます。 -

※記載されている商品名、会社名などの固有名詞は各社の商標または登録商標です。
※樹脂素材の規格として、一部製品に限定されますが、UL 94 / UL 746Bを取得しているものもあります。

【地色と一般的によく使用されている板厚】

素材 地色 一般的によく使用されている板厚(mm)
0.125 0.18 0.188 0.25 0.3 0.5 1.0
ポリエステル(PET) 透明 - - - -
ポリカーボネート(PC) 透明 - - -
塩化ビニール(PVC) 透明/白 - - - -

【樹脂素材の外観仕様】
樹脂素材の外観仕様として、下記の仕様をご指定いただけます。
外観仕様 PET PC PVC 処理概要
表面ハードコート素材 × × ポリエステルの表面に特殊コーティングが施されており、耐擦傷性を持たせた素材です。
表面マット素材 × × ポリカーボネートの表面がマット形状に加工された素材です。耐擦傷性があり、LED等の光源装置の拡散カバーとしても使用できます。
表面シボ素材 × × ポリカーボネートの表面がシボ形状に加工された素材です。優れた耐擦傷性があるため、傷つきにくさが要求される表面フィルムに特に適しています。更に、拡散効果も期待でき、LED等の光源装置の拡散カバーとしても使用できます。


ラベル作成
シルクスクリーン印刷用インキは色剤(顔料・染料)、展色剤(樹脂・クリヤー)、助剤(印刷適性を良くするための添加剤)からなる混合物で、透明あるいは着色された比較的粘度の高いものです。展色剤は、色を印刷素材に定着させる役目をはたし、樹脂と溶媒(溶剤・水)からなっています。シルクスクリーン印刷では、なるべく下記の標準色からご選定ください。また、特に指定色をご希望される場合には、色見本などでご指示ください。


(DIC564相当)

(DIC641相当)

黄(DIC567相当)


(DIC572相当)

(DIC257相当)

(DIC328相当)

(DIC565相当)
 

※実際の印刷色とは多少異なる近似色です。あらかじめご了承ください。
※上記以外の色は調色により作成するため、リピート時に色が変わり易くなります。
※上記9色については、色見本の添付、DIC指定は不要です。
※印刷素材により色調に差が出るため注意が必要です。
ラベル作成シルクスクリーン印刷用インキの耐候性
シルクスクリーン印刷は、比較的耐候性に優れています。当社で主に使用しているシルクスクリーンインキの耐候性試験の結果は、下記の通りです。さらに強固な耐候性が必要な場合には、耐候インキを使用することにより、より長期間屋外でご利用いただけます。

指定色 耐候性 ※
300時間 500時間 1,000時間 2,000時間
A A B C
A+ B D E
評価中 評価中 評価中 評価中
A+ A+ A+ B
A A B C
- - - -
評価中 評価中 評価中 評価中

評価?? A+ 優秀
A
B やや艶引け
C やや退色、艶引け
D ほぼ退色
E 退色
?試験条件 試験機 キセノン・ウェザーメーター
インキ:当社標準インキ表刷り、素材:塩ビステッカー

※耐候性は、400時間で一年相当となります。
ラベル作成シルクスクリーン印刷用特殊インキ

インキ 対応素材 概要
PET PC PVC
耐候インキ 耐候インキは、屋外での使用を考慮し、屋外で長期間使用しても色あせしにくい特性をもったインキです。
表面艶消しインキ 表面艶消しインキは、光沢を抑え、落ち着いた感じを与える効果があります。
鏡面インキ 鏡面インキを使用し、透明素材の裏面より印刷を施すことで、鏡面に仕上がります。
チヂミインキ × チヂミインキを使用し、印刷されたものを照射装置に通して硬化乾燥させることで、印刷膜面が美しいしわ(チヂミ)模様に仕上がります。

【鏡面仕上げ】

ラベル作成特殊印刷
印刷内容 対応素材 印刷概要
透け防止処理 PET、PC、PVC(透明素材) 顔料を多く含んだインキを使用し、裏面へ印刷を施すことにより、製品の透過を抑えることができます。使用色として白、グレー、銀などがあります。
糊印刷 PET、PC、PVC、SUS、BS、AL 両面テープよりは粘着力が劣りますが、糊を製品の特定部分に塗布することが可能です。その他の製法にも活用することが可能です。
ラベル作成保護テープ
保護テープ 保護テープとは、容易に剥がすことのできる粘着剤を塗布した透明フィルムです。製品の加工・輸送・保管時に発生するキズ、汚れ等から製品の表面を保護する役割を果たします。当社標準品として下記の保護テープ(マスキングテープ)を用意しています。また、下記以外にも多種多様な保護テープをご指定いただけます。下記以外の保護テープをご希望される場合には、別途、当社営業担当までご相談ください。

Type 厚み(mm) 粘着力(N/20mm)
ステンレス アルミニウム
強粘着 0.06 3.0 3.5
弱粘着 0.06 1.3 0.6

※上記の数値は実測値であり、保証値ではありません

ピックアップシール
ピックアップシール ピックアップシールとは、容易に製品の抜き取りが出来る目印であり、保護テープも剥がしやすくする役割を果たします。端部の色を変更することにより、類似品との識別を行うことが可能です。また、ピックアップシール単体のご購入も可能です。ピックアップシールについては、別途、当社営業担当までご相談ください。
ラベル作成両面テープ

両面テープ 両面テープとは、表と裏の両方が粘着するようになっている接着テープで、物と物を貼付ける役割を果たします。銘板に両面テープを貼付けることにより、容易に被着体への貼付けが可能です。当社標準品として下記の両面テープを用意しています。また、下記以外にも多種多様な両面テープをご指定いただけます。下記以外の両面テープをご希望される場合には、別途、当社営業担当までご相談ください。

Type 厚み(mm) 180℃引きはがし粘着力
(N/20mm)
基材
強粘着 0.17 12.5 不織布
普通粘着 0.15 12.0 不織布

※上記の数値は実測値であり、保証値ではありません。

部分両面テープ
部分両面テープ加工 部分両面テープ加工とは、製品の接着が必要な部分にのみ、両面テープの貼付けを行う加工のことです。避接着部分、接着部分があるキーシート(メンブレンシート)などによく使用されています。写真のキーシートは、スイッチ部分、窓開口部分は接着を避け、その他の部分が接着可能な仕様になっています。
ラベル作成外形仕上げ
シルクスクリーン印刷銘板の外形仕上げとして、下記の仕上げ方法をご指定いただけます。
1)プレス 2)トムソンプレス 3)切断・R取り・穴あけ

プレス
プレス金型を使用し、プレス加工する外形仕上げ方法です。特殊形状に加工する場合や数量が見込まれる場合、精度が要求される場合などに利用します。

プレス加工精度
寸法公差 ±0.1mm
抜き位置公差 ±0.3mm
プレス機 自動送りプレス機 プレス金型
【プレス機】 【自動送りプレス機】 【プレス金型】

【特殊仕様】
特殊仕様 概要
エンボス加工 凹凸の形状をもたせた金型でプレス加工することにより、素材を変形させ、製品に凹凸の形状を作りだします。キースイッチ(メンブレンスイッチ)のボタン部分等によく使用されています。
曲げ加工 外形用の金型を使用し、第一プレス加工にて外形加工を施した後、曲げ用の金型を使用し、第二プレス加工で素材を変形させ、製品に曲げの形状を作りだします。



トムソンプレス
トムソン刃型を使用して、主に樹脂銘板の外形加工をする方法です。

トムソンプレス加工精度
寸法公差 ±0.2mm
抜き位置公差 ±0.3mm

※使用する材料、厚み等により公差が変わります。

【トムソン刃】


切断・R取り・穴あけ
加工方法 加工概要 加工可能な板厚
SUS BS AL
切断 切断機を使用し、外形の切断加工する仕上げ方法です。 1.6㎜以下 3.2㎜以下 4.0㎜以下
R取り 切断後、R形状の金型を使用し、個別にプレス加工する仕上げ方法です。 1.0㎜以下 1.0㎜以下 2.0㎜以下
穴あけ 円形の金型を使用し、個別にプレス加工する仕上げ方法です。 1.0㎜以下 1.0㎜以下 2.0㎜以下
※上記板厚より厚い板をご希望される場合には、別途、営業担当者にご相談下さい。

【当社所有R取り金型】
2R / 3R / 4R / 5R / 6R / 8R / 10R / 15R
【当社所有円形金型(φ)】
1.4 1.6 2.0 2.2 2.3 2.5 2.8 3.0 3.2 3.3
3.5 3.8 4.0 4.2 4.5 4.8 5.0 5.2 5.5 6.0
6.2 6.5 7.0 7.5 8.0 8.2 8.5 9.0 9.5 10.0
10.5 11.0 11.5 12.0 12.5 13.0 13.5 14.0 14.5 15.0
15.5 16.0 16.5 17.0 17.5 18.0 18.5 19.0 19.5 20.0
20.5 21.0 21.5 22.0 22.5 23.0 23.5 24.0 24.5 25.0
加工精度
寸法公差 ±1.0mm
抜き位置公差 ±0.5mm

ラベル作成設計上の注意点
◯シルクスクリーン印刷銘板の一般的なインキ厚は、10μ程度となります。
◯グラデーションや写真などの複雑な印刷は苦手です。
◯細かい線、文字は表現できない場合があります。
◯一色ごとに版が必要なため色数が多いと割高となります。
◯RoHS規制等環境対応に関しては、「金属・樹脂銘板の環境対応」ページをご覧ください。
ラベル作成初期費用
シルクスクリーン印刷銘板の初期費用構成項目として、版下代、フィルム代、版代、金型代、トムソン刃型代に分けることが出来ます。
項目 概要
版下代 版下代は、版を作る元となる原稿作成費ですが、難易度により価格は異なります。ごく簡単な内容で4,000円程度です。
フィルム代 フィルム代は、製作時のワークサイズ面積により異なりますが、1色当たり1,800円程度です。
版代 版代は、印刷時のワークサイズ面積により異なりますが、1色当たり14,000円程度です。
プレス金型代 プレス金型代は、銘板の外形仕上げをプレス加工する際に必要となります。サイズや形状等により価格は異なりますが、ごく簡単な内容で240,000円程度です。
トムソン刃型代 トムソン刃型代は、樹脂銘板の外形仕上げをトムソン抜き加工する際に必要となります。抜き加工面付数や形状等により価格は異なりますが、ごく簡単な内容で20,000円程度です。

※初期費用は、初回発注時のみ必要となり、リピート発注時には、必要ありません。
※ただし、金型を除き、前回発注より、2年を経過すると、再度、必要になります。
※版下詳細については、「金属・樹脂銘板の版下原稿」ページをご覧ください。


ラベル作成製品価格
価格については、当社営業担当者までお問合せください。《見積り/注文フォーム》
ラベル作成納期
ご発注種別 金型製作 納期
新規発注品 なし 版下校正完了後または支給データ確認後、1ヶ月にて請け賜っています。
トムソン刃型
プレス金型 版下校正完了後または支給データ確認後、2ヶ月にて請け賜っています。
再発注品 - 1ヶ月にて請け賜っています。

※大量ロットでご注文いただいた場合には上記納期が変わる場合があります。
※特急対応については、別途、当社営業担当までご相談ください。
ラベル作成サンプル・カタログ請求
サンプル・カタログ請求については、別途、弊社営業担当まで<お申し付け>ください。
ラベル作成関連製品・類似製品
シルクスクリーン印刷銘板の関連製品や類似製品として、下記の製品があります。

製品名 製品概要
キースイッチ
(メンブレンスイッチ)
汚れや傷の付きにくい特殊フィルムの裏面よりシルクスクリーン印刷した後、スイッチボードの形状に合わせた所定のパターンに両面テープを貼付け加工して製作した製品です。メンブレンスイッチやキーシートと呼ばれる場合もあります。
オフセット印刷銘板 シルクスクリーン印刷銘板と比べ、耐候性など各種耐性は劣りますが、小さな文字や絵柄も表現可能です。
自動車マーク ハンドルマーク、ホイールマーク、スカッププレートなどの自動車マークです。


※改良の為、予告無く外観・仕様を変更する場合があります。
※各製品名・社名は該当各社の商標又は登録商標です。